スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

靴のセール

先日名古屋でびっくりする光景を目にしました。



松坂屋本店の催事場で行われた「靴のセール」なのですが、東京のどのセールででも見たことのないプライスで並んでいます。





とあるメーカーの物なんて東京のデパートではちゃんとコーナーが設けられていてバーゲンでも1万円を下ったとこを見たこともないのに、そこでは「その他大勢の靴」として扱われ、値段も5000円近辺。名古屋ではメジャーじゃないのね







しかも店員さんに聞いた所「バーゲン品」の特売ではなく、プロパー商品の在庫一掃セールだとか ただし若干年度が古い物らしいのですが別に流行の最先端いくわけじゃありませんから、そんなこと気になりませ~ん







そんなこんなで掘り出し物がいっぱいでしっかり4足ゲット



一気に4足も買うこと自体初体験でしたが、これだから名古屋の催事場は毎度要チェックなのですよ
スポンサーサイト

花冷え

花冷え」という言葉あるくらいですから毎年桜の咲くこの時期は寒いんでしょうが

それにしても寒いです。。。



昨日の東京も寒かったけれど、今日のお昼のニュースを見てびっくり

名古屋はなんと雪が降っています。しかも気温2度





ありえません・・・

私きれい?

と言っても容姿じゃないですよ

(「当たり前でしょ」と蹴りを入れられそうですね



実は「手」のことなんです





私のは本当はとてもごついのですが、演奏しているとすご~く細く見えるらしく(見えるだけです・・・)よく「きれいな手」って言っていただくのですが





ところが先日初めて「普段の手」がきれいって





グローブのようだと言われたことはあっても、そんなこと言われたことないので恥ずかしいやら嬉しいやら

だって指輪のサイズ「13号」ですよ 普通男性サイズでしょ~

一桁サイズの華奢な指輪をしてみたいのに、そんなの爪の輪にもなりません・・・





でも実は普段からチョットだけ手のお手入れしてるんです。

というのもがガサついているととっても弾きづらいんです、はしっとりしていてくれないとね







そこでお手入れというほどのことでもないのですが

寝る前にオレンジの「ユースキンA」をたっぷりまんべんなく指先にまで塗りこみます。

こちらは尿素たっぷりでかなり「べったり」した感触なので寝る直前 にしか使えませんけどね。でも効果は抜群なんですよ



それでも昼間かさついて気になる時は緑の「ユースキンS」をささっと塗ります。

これはいつでもどこででも塗れるよう小分けしてかばんの中に入れてるんです。







オレンジの「ユースキンA」と緑の「ユースキンS」

この二つのユースキンが私の必需品で私の「きれいの素」です

(「まだ言うか」と本当に蹴りが入りますね



のことですよ、







あっ、ちなみに緑の「ユースキンS」は顔にも使ってま~す























注)私はユースキンの回し者ではありません

イヤイヤ光線

やればやる程イヤになってきます



どうしようもないのですが精神衛生上すこぶる悪い 最悪です

イライライライラ・・・イライライライラ





こうなると何もかもがイヤ





ただいま全身からイヤイヤ光線発信中ですから決してお近づきになりませんように

さわらぬ神に祟りなし ですよ・・・

ロイズ生チョコレート【ストロベリー】

先日名古屋で行われた「春宵」のコンサートに、北海道から聞きに来たというハンドルネーム「ちゅーとらる」さんからいただきました







季節限定品だそうです



「ミルクたっぷりのチョコレートとストロベリーが溶け合います。程よい甘さの中にさわやかな酸味がアクセント。上からまぶしたココアパウダーが、より深みのあるストロベリーの味を引き出しています」



と書いてある通りすっごく美味しいんです やみつきになりそう







あまりチョコレートは食べないんですが・・・と言いつつ最近は「美味しいチョコレート」をちょくちょく食べているような気がします 気のせいかしら



なんだかんだと言っても結局は「美味しい」と食べちゃうんですね







「ちゅーとらる」さん、ありがとうございました

右目だけ

今月に入ってから右目だけ、しかも目頭のあたりだけがかゆくて仕方ないのです



ついに私も「花粉症」デビュー







でも右目だけ花粉症だなんてありえないですね・・・

ユトリロ展

先日【ユトリロ展】を見に行きました



作品を見るのはもちろんですが、私の楽しみ方はちょっと別のところにあったりします。





ほとんどの会場で作品以外に「パネル情報」が掲げられています

実はこれを読むのがすごく好きなのです



これを読んでまた作品を眺めるのです。







【ユトリロ展】では

平凡なまでの独特の構図が実はポストカードから生まれていた、とか

ユトリロのお母さんがルノアールの有名なあの絵のモデルだとか



とにかくこの【ユトリロ展】は新しい発見が多くて出来ることならもう一度行ってみたいくらい





そしてもう一つ

会場で売られている作品の画集を買うこと。これも楽しみなんです





でも今回はやめちゃいました

だってあまりに「赤」の色が原画と違いすぎていたんですもの。。。







やっぱり「生」の持つ力には何事も代えられませんね

愛車

私の名古屋での「愛車」は真っ赤なジャガー

愛車といっても「自転車」ですけどね





1年半以上前に一目惚れして衝動買いしたものの、盗難に合うのが怖くて出し惜しみ

そろそろ・・・なんて思う頃には寒くて乗る気になれず、気づけば今度は紫外線が強くて尻込み





そうこうするうちに月日はあっという間に過ぎて、本日ようやく初搭乗





6段変速のギアも快適でペダルもスムーズ

まだまだ切る風は冷たかったけど、気持ちの良いサイクリングができました

至福の時

本日のケーキ キルフェボンの「あまおうのタルト」です







本当は毎年この時期にしか食べられない「杏仁のタルト」を目指して行ったのですが

今年は製造していないとか・・・・



ショックです

でもそれならばとこの「あまおう」に飛びついたのです





実は他にも「ペリカンマンゴープリンタルト」が非常に魅力的だったのですが、

やっぱり「いちごの王様」と呼ばれるこの大粒いちごの魅力の方が強かったんですね





見てください、この素晴らしいイチゴ

言葉もありません。あぁ幸せ~









さ~て次回は待ちに待った「4月の特選素材」クラウンメロンのタルトね

これも楽しみだわぁ

狂った理性

友人とオーガニック素材を使ったビュッフェスタイルのレストラン「柿安三尺三寸箸」へ行きました。



最近とみに肉類を食べられなくなった私を気遣って選択してくれたのですが、

これがまた野菜料理の数が多くて、あれも食べたいこれも食べてみたい の連続





お陰で気づいた時には胃袋破裂寸前

理性も本能もぐちゃぐちゃです

あまのじゃく

お弟子さん関係の演奏会では、本番中楽屋で裏方仕事をしていることの方が多いのですが、たまに客席で一お客さんとして本番を聞けることがあります



これが良いのか悪いのか・・・

まるで自分が演奏しているかのように超ど緊張するんです、客席で





このときばかりは「自分が弾いてる方が断然楽だわ~」などと思ったりもします

実は私自身超あがり症なんです





それが聞いているだけなのに1曲終わるごとに喉はカラカラ、手にはびっしょり汗をかき、体中が突っ張って肩こりなんてもんじゃありません。

背中から腰、頭まで痛くなってきます







裏方をやっている時は「本番が聞けない~」と嘆き、客席で聞いている時は「裏にいる方が楽だわ~」とまぁ見事な『あまのじゃく』です

2個ずつ

毎月約1週間は名古屋人です



弟が結婚して、私が子供の頃から使っていた部屋をもっていかれ、完璧居候だった一昨年までと違い今は自室があります





名古屋にも自室があると、いろいろなものがどんどん増えます。

際限なく・・・



最近は普段使いの物は確実に2個ずつ買うことになってしまうほど(東京用と名古屋用です)





それでも、服といった物は同じものを2つ買うのはくやしいので、あっち行ったりこっち行ったりしているのですが、これがよく忘れるんです、どっちにあるのか・・・・



東京にあると思っていざ使おうと思ったら「ない」なんてことはしょっちゅうです

逆に「あ~、これ名古屋にあったんだぁ・・・」なんて忘れ去られていることもしばしば





こうして今月もまたお買い物が止まらないのです

見破られた!

先日アサヒビールアネックスで行われた【BARで聴く邦楽コンサート】の関連記事が

17日の東京新聞朝刊に写真入りで出ました。



カラー写真で記事全体としても紙面の3分の1以上はありそうな大きさです。





そこには演奏写真(しかも斜め後ろから関係者が撮った物)があるだけで私の名前はないのですが

何人かの友人から「あれ、そうでしょ~」とバレてしまったのです。



やっぱり知っている人が見るとわかっちゃうのね







もちろん悪いことをしているわけじゃありませんから別に隠し立てする必要もないのですが

みな口を揃えて「近くでやるのに連絡もなかった」とお叱りモード





だってそのコンサートは抽選で1日25人限定だったんですもの・・・

しかも2日分合計50人枠に千人以上の応募があったんですもの・・・



と言い訳してみたところで「友人」にはかないません





ごめんなさ~い

次回はたぶん6月にまたありますから、その時はよろしくね

山猿の一升瓶

昨日の二次会でミュージカルオペラ「うたよみざる」にちなんで麦焼酎「山猿」を散々飲み、帰り際ボス猿(役名・山一)の彼はタキシードを着たままカラになった山猿の一升瓶を抱えて帰って行きました





よほど「山猿」という名称が気に入ったのでしょうか









そして今日「昨夜の後半はほとんど覚えてないのですが、、、」といったメールが

覚えてなかったのね・・・

お幸せに!

「さる(ミュージカルオペラうたよみざる)」仲間・りょう君の結婚式







幸せそうな二人を見ているだけで私まで幸せな気分









その後仲間4人と2次会へ。

なんと4人中3人がバツイチというすごい確率



つい最近バツイチになった「バツイチ初心者」の彼は、

明日「負け犬の会」というバツイチの集まりで宴会だとか



「負け犬」って・・・

星夢の舞

今秋カメラータから発売予定のCD「星夢の舞」のレコーディング



会場は埼玉県越谷市の田園ホール

その名のとおり田園風景の中に建っている印象のホールです







12時に会場入りして各自昼食をとり、午後1時頃から開始

途中1時間の夕食休憩をとり、すべてのレコーディングが終わったのが夜8時半頃



この夕食をはさんでメンバーが少し減ります

雅楽隊がなくなり、箏も3パートから2パートになります









吉松氏の作品には独特のアルファー波が出ているのか、聴いていてすごく癒されます

でも演奏するとなるとチョット違いますね

もちろん演奏者としてCDに残せるというのは演奏家冥利に尽きるというものですが





やっぱり吉松作品はまったりして聴くのが大好きです

皆さんも是非聴いてみてくださいね~

偶然発見!

偶然知り合いが秘密に書いているブログを見つけてしまいました

よくよく読んでみると私も何回か登場しています



そういえば彼女「いつもブログ読んでます~」って言ってたわね

なのに私には自分のブログのこと全然教えてくれなかったのよ



問いただすと「だってぇ恥ずかしいじゃないですかぁぁぁ」っですって





でもちゃんと本人の了承を得てるからブログリンク貼っちゃうもんね~

とろりんさんのカンゲキ通信



もう秘密にはできないわよ~

可愛いいギャング

今日のレッスンは「可愛いいギャング」ちゃんも一緒

NHKの幼児番組のオーディションに合格するだけのことはあって本当に可愛いいのです。



まだ1歳半の彼女は見かけの可愛さとは別に「眼力」の強さも

目の奥に潜むその芯の強さはまさに母親ゆずりでしょう。





そのギャングちゃん、今日はドライフラワーの花束をばらばらにしてくれました

飛び散る花びらがとてもお気に入りだったようで、彼女の勢いは止まりません





まだまだ叱ってもわからない年頃ですから最初から叱る気はないですし、私自身「まぁいいか・・・」と好きにやらせておいたのです。

どうせ既に掃除機をかけなきゃいけない状態ですから、あとは一緒です





が、演奏会前最後のお稽古に来ている彼女の母親は暗譜で通し弾きをさせられている最中で、娘の破壊力に気が気じゃないという感じです。かわいそうに・・・・





それでもこのギャングちゃん、何をしていてもお母さんが弾き終わるとちゃんと「拍手」してあげるんですよ。

そのしぐさが可愛くって



4月からギャングちゃんがレギュラー出演するNHK教育テレビ「いないいないばぁ~」に私は釘付け間違いなしでしょう。







んっ 親ばか、ババばか、ペットばか 等いろんな「親ばか」表現はあるけれど、この場合私は「何ばか」になるんでしょうね

PECK

今日はいつものフォションのパンに惹かれなくて、すぐ近くにあるPECKを覗いて見た。



PECK はまだ未経験

でもフォションよりお客さんの人数は圧倒的に多い



ということは美味しいのね~





と入ってみると、かなりの種類に試食がおいてある

まず一つつまんでみるとすっごく美味しい





そしてあれもこれもと試食をしながらトレイに載せていく私







美味しいとついつい見境なくなっちゃうのよね~

確定申告

例年なら年末~年始あたりに大体の書類整理を済ませてあるのですが、

今年はまったく手付かずで今日に至ってしまいました。





ふと気づけば締切日までに行ける日は明日しかありません。

ということは今日中に仕上げてしまわなければいけないんじゃないですか~





ちまちました作業は決してキライじゃないのですが、紙と格闘技している気分です

なんなの?!

【第8回「万里の長城杯」国際音楽コンクール】の伴奏者として演奏してきました



自分が受けるわけじゃないので気楽といえば気楽なのですが、

周りは「歌い手さん」ばかりで、一種独特の雰囲気です。

いつもの舞台裏とは一味もふた味も違い、どうも落ち着きません



しかもほとんどの方の伴奏はピアノです

ですから他の出演者たちからの「好奇の目」にさらされっぱなし



全くの素人さんは「素直な好奇の目」で見てくれるのでこちらも心を開けますが

彼女たちのはかなり「斜にかまえた好奇の目」とでもいいましょうか、

なんだか見下されているように感じてしまいました





やがて順番が巡ってきてホール関係者に手伝ってもらいながら、自分で楽器をかついで舞台上にセットしていると、客席の審査員から漏れ聞こえるひそひそ話



「次なに?」

「あれ(私と二十絃のことらしい)なの?」

「違う違う、三木さんの歌だよ」

「あれでやるの?」・・・











なんだか複雑な心境















【追記】

後日、私の伴奏で歌った方から『3位に入賞した』との連絡が入りました

めでたし めでたし

かばん

毎月の名古屋への帰省時や、チョンマのツアーではいつも定番スタイル「リモワのキャビントローリーにヴィトンのカバアルト」です。





リモワは10年選手、カバアルトは7年選手

約7年いつも同じスタイルでしたのでさすがに飽きてしまいました





とにかくカバアルトの何が良かったかって乱暴に扱っても全くへこたれなかったことですね

これが私のヴィトンデビューでしたが、使ってみて本当にその良さを実感してました





壊れて使えなくなってしまったわけではありませんから「飽きてしまった自分」にちょっぴり罪悪感を感じたりもするのですが、今日新たにかばんを一つ手にしてにんまり





でもこれはヘビーユースには向かないかなぁ・・・









と思うとやっぱり定番スタイルは変わらなさそうですね

3/8+3/8+3/8+3/8+2/8=3/4+4/4

これ、吉松隆氏の「星夢の舞」1章冒頭部分のリズムなんです。

8分の3パターンでとるか、4分の3パターンでとるかで全然違いますし

混同すると弾いている方もかなりパニック状態に陥ります。





1月の定期演奏会の時と、今回のレコーディング(来週)の指揮者・板倉さんは4分の3パターンです。





この部分、実際の楽譜上の表記は4分の3+4分の4で書かれているのですが

音価は8分の3+8分の3+8分の3+8分の3+8分の2で書かれているので

どんくさい私はちょっと気を抜くと「うぎゃっ」となりがちです





それでも定期演奏会の時は特に楽譜を書き直したりしませんでしたが

レコーディングではNG出して皆さんにご迷惑をおかけするわけにはいきません。

そこで少しでも確実なラインを取るために自分の楽譜を4分の3パターンに書き直すことにしました。





演奏に際して、弾く以前にこうした準備が大切だということをいつも身に染みて感じるのです

ちょっとした一言

「言わなくてもわかる

と言葉に出して言わず仕舞いになってしまうことが多いのですが、やはりその一言が直接届くことによってとても嬉しかったりするものなんですよね。



もちろんその逆もありますから「言葉」には充分注意しなきゃいけないんでしょうが。。。







何気ない一言に「信頼」されている喜びを感じ、また自尊心をくすぐられとても嬉しく、言葉の大切さを実感したのでした~

待ち人来たらず

「ひょっとしたら~」なんてチョットわくわくしながら電話が鳴るのを待っていたのに、

予定時刻を過ぎても音沙汰無し・・・





仕方ないので早々にあきらめて、友人とランチをたっぷり楽しんでその帰り道

ふと を見ると「着信あり」の表示が





だいたいそういうもんよね~ 間が悪いというかなんというか・・・









結局「待ち人来たらず」で私のハートは

綾杉

「工房今村」さんで今度新しく総綾杉彫りの十七絃箏が製作されることになりました



もちろん私にとっても工房今村さんにとってもお初です







もう今からどんな音がするのか、わくわくしっ放しです

楽しみだわぁ~









(工房今村さんについては私のHP「お薦め」欄を見てくださいね)

つくりたて

大失態をしでかした翌日の本番は超心もとないものです



昨夜、夜中に慌てて作った「つくりたてのお爪」



普通はちょっとキツめに作るのが好きなのですが、

さすがに指に馴染む時間もありませんから仕方なく少し大きめで作成



今日私が弾く曲は「怖い曲」ばかりです

誰もが知っているような「懐かしの歌謡メドレー」と「ロシア・クラシックメドレー」

そして本日の公演の為に書き下ろされた新曲「七三ラプソディー」





お客さんの誰もが知っている曲というのは必要以上に神経を使いますし緊張もひとしおです

また新曲の「七三ラプソディー」は三絃・フルート・二十絃箏の三重奏曲で

とても綺麗で素敵な面白い曲なのですがこれがまた無茶苦茶難しい





自分のドジから派生した普通なら不必要な緊張感がプラスされて「超ド緊張」の本番でした

大失態

本番を終え、共演者ので楽器と共に送ってもらいました

道中笑いっぱなしの二人



無事自宅前に到着し楽器等を降ろし、は逗子へと去って行きました



楽器を抱えて自宅へ入り、そそくさと片付けと明日の準備をし始めると・・・

「あ~~~~~っ

荷物を入れた鞄が一つ足りません。

そう、車の中です。



その鞄の中身は

<立奏台・譜面台・バインダー・琴柱・今日の楽譜・チューナー・お爪e.s.t>





うっそぉぉぉぉ~ 明日の本番どうするのよぉぉぉぉ





慌てて彼女の携帯に電話しましたが全く出ません

20回ほどチャレンジしたところでさすがにあきらめました





仕方ないので後は明日にむけて体制を整えるしかありません

もう半べそ状態です

ツボ

<どうやっても最終的にはその人の思いままに動かされてしまう>

という人が一人・・・・



「ツボを心得てる」というか「扱い方を知っている」というか・・・

しかもどんなに嫌がっていたことも最後は笑ってやっている自分にいつも驚かされます







弱みを握られてるわけじゃないけれど、しっかり「ツボを握られてる」のね

赤ワイン

とっても美味しい赤ワインをいただきました

ひょっとすると今まで私が飲んだことのある赤ワインの中では一番好みかも



     
プロフィール

山田明美

Author:山田明美
   ・・・・・
公式HPはデータ消滅により更新不能となっていますので演奏会のお知らせ等このブログでアップしています。

★あけび箏乃會
箏(お琴)三絃(三味線)二十絃箏 教室 のご案内

☆東京・桜新町教室(東急田園都市線「桜新町」下車・徒歩7分)

☆大阪・田波楽器店教室(阪神線「九条」下車・徒歩3分)

☆愛知・名古屋教室(桜通線「中村区役所」下車・徒歩6分)

☆徳島・阿南教室(阿南市那賀川町「佐藤様」方)

全教室 完全予約制:1レッスン方式

流派・経験を問わず、丁寧にお教え致します。

レッスン時の楽器は基本的に当方で用意致します。
(こと爪、教本はご購入いただきお稽古時にお持ちください)

※楽器をお持ちでない方にはご自宅での練習用に「楽器貸出制度」もございます。

また尺八その他の楽器の方のための合奏レッスンや、グループレッスン、出張レッスン、無料体験レッスンもございますのでお気軽にお問い合わせください。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

2017年6月3日ロードショー「花戦さ」のテーマ曲弾いてます!音楽:久石穣





2015年「洋服の青山」初売りCM、多重録音にて1人で演奏しています。





趣味の写真は「デジブック」にアップしています。
↓ こちらは私の作品です。よろしかったらご覧ください。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カレンダー
02 | 2006/03 | 04
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
月別アーカイブ
カテゴリ
カウンター
リンク
検索フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。